「五常会 浅野クリニック」は乳幼児から高齢者までの総合的なクリニックです。

外来診療時間のご案内
タイトル見出し(h1)
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前(9:00-12:00) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
往診・訪問診療 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 午後(17:00-19:00) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - |
- 訪問診療・往診のご案内
当院は、24時間対応の在宅支援診療所です。訪問診療や往診の必要な方で、「要介護」認定の介護度をお持ちの患者様ならびにご家族の方、介護施設、介護事業所の方は、お気軽にお電話にてご相談ください。
TEL:06-6661-7129
- 午前、午後とも、初診は診療終了時間の30分前、再診は15分前までにはお越しください。
- 当院は「予約制」をとっておりません。午前中の9時から10時の間は、特に混雑いたします。予め、ご了承ください。
- 新生児や小児科のご希望の患者様は、午前11時すぎのご来院がおすすめです。
- 外来診療は、平日の月曜日~土曜日(ただし土曜日は午前診察のみです)の午前9:00~12:00と午後17:00~19:00です。※火曜日の午後診察についてはリハビリのみとなっております。ご注意ください。
- 日曜日、祝祭日、年末年始、夏季休暇期間は、お休みです。
- 初診の際には、患者様ご自身の「マイナ保険証」「保険証」「こども医療証」「高齢者医療証」もしくは役所の福祉係が発行した「生活保護医療券」(もしくは、「夜間・緊急医療証」)などをご持参ください。
- 「保険証の提示されない方」や「保険証を持参されない方」、「交通事故自賠責患者様」などは、すべて自費診療となります。
- 当院では、原則として、「院外処方箋」による投薬をいたしております。
- We also accept foreign patients. We use language conversion tools to communicate. Please bring your health insurance card. If you do not have one, you will have to pay at your own expense. Payment is in Japanese Yen only.
For medical services not covered by health insurance, such as certain vaccinations, you can use credit cards or PayPay for payment.
「健康保険適用外の予防接種などの自費診療についてはクレジットカードやペイペイが使えます」
当院の施設基準・診療体制等に関するご案内
当院では、厚生労働大臣が定める施設基準等に基づき、以下の届出・体制整備を行っています。患者さまに安心して受診いただけるよう、診療体制や医療情報の活用、感染対策、在宅医療等の充実に努めています。
1.主な届出施設基準
● 機能強化加算 地域のかかりつけ医として、他の医療機関の受診状況や処方薬を把握し、必要な服薬管理、健康管理に関する相談、保健・福祉サービスに関する相談、必要に応じた専門医療機関への紹介等を行います。
● 外来感染対策向上加算 院内感染防止対策を実施し、発熱その他感染症を疑う症状のある患者さまについて、必要な感染対策を講じたうえで診療を行う体制を整えています。
● 電子的診療情報連携体制整備加算3 オンライン資格確認等により取得した診療情報・薬剤情報等を活用し、質の高い医療の提供に努めています。医療DXを通じた診療情報の有効活用を推進しています。
● 時間外対応加算3 継続的に受診されている患者さまからの診療時間外の問い合わせに対応できる体制を整えています。
● 在宅療養支援診療所 在宅で療養される患者さまに対し、訪問診療・往診等を行い、必要に応じて連携医療機関・訪問看護事業所等と連携して療養を支援します。
● 在宅時医学総合管理料・施設入居時等医学総合管理料 通院が困難な患者さまに対し、計画的な医学管理のもとで訪問診療を行います。
● がん治療連携指導料 がん診療連携拠点病院等から提供された治療計画に基づき、連携して診療を行います。
● CT撮影及びMRI撮影に関する施設基準 画像診断について所定の施設基準に基づく体制を整えています。
● 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) 医療現場で働く職員の賃金改善を行い、人材確保と医療サービスの質の向上につなげるため、所定の評価料を算定しています。
2.診療に関するご案内・院内掲示事項
● 一般名処方について 後発医薬品がある医薬品について、商品名ではなく有効成分名で処方する「一般名処方」を行う場合があります。医薬品の供給状況等を踏まえ、適切な薬剤を選択しやすくするための取組です。
● 長期収載品の選定療養について 後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)を、医療上の必要性がない場合に患者さまの希望で処方する場合、制度に基づく特別の料金が必要となることがあります。
● 明細書の発行について 医療の透明化や患者さまへの情報提供を推進する観点から、診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。
● オンライン資格確認・医療情報の活用について マイナ保険証等によるオンライン資格確認を行う体制を有し、患者さまの同意のもと取得した薬剤情報・特定健診情報等を診療に活用しています。
3.患者さまへのお願い
受診歴、他院での処方内容、健康診断結果、お薬手帳等の情報は、安全で適切な診療のために重要です。可能な範囲でご提示・情報提供にご協力ください。
※掲載内容は令和8年9月現在のものです。

